Professional.1 住宅相談室心株式会社(神奈川県相模原市)

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949
(2019年05月23日現在)

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住宅相談室心株式会社 相模原

「住宅相談室」と名づけたのは、住まいづくりにおける不安や疑問を、ひとつひとつ相談してほしいから。
「心」と名づけたのは、心のこもった仕事をして、心の安らぐ家をつくりたいから。
相模原に拠点を構える「住宅相談室 心」。プロフェッショナルとして住まいづくりに賭ける思いのすべてはその名前に凝縮されていた。

”住まい手の視点”で仕事をする

リフォームを手がける時、もっとも大切にしていることはなんですか?
菊地原さん:住む方の立場に立って、“心”のこもった仕事をすることです。お客様がどんな住まいを望んでいるのか、どのようなライフスタイルが想定されるのか。それぞれのニーズを細やかに把握した上で、丁寧な設計や施工、アフターケアを心がけています。
住まい手のニーズを把握するために心がけていることはなんですか?
菊地原さん:まずはプランニング段階で、きちんと話し合うことです。ただお客様のニーズを聞くだけでなく、最新の建材や設備の仕様などを含め、プロの視点でおすすめできる情報や選択肢をコスト面も含めて正確にお伝えすることも大切だと思っています。
施工段階では、どういったことを心がけていますか?
菊地原さん:リフォーム事業者としての当たり前の基準ではなく、「自分の家を作る」という気持ちでひとつひとつ丁寧に仕事をすることですね。私はもちろん、現場監督や様々な職人も「自分が住みたい家をつくる」スタンスで仕事をしています。

ひとつとして、同じリフォームはない

リフォームの現場を知るプロとして、おふたりのこだわりはなんですか?
栗原さん:今まで手がけたなかで、同じリフォームはひとつとしてありません。お客様が望んでいるのが、住まいの使いやすさなのか、見た目なのか、掃除のしやすさなのか……。異なる要望にひとつひとつに丁寧に応えることを意識しています。
岡根さん:塗装のプロとして、環境と人に優しい素材を使い、なおかつ1年でも長持ちする仕事を心がけています。塗り替えの場合、どんなに良い材料を使っても、下地をきっちり仕上げていないと耐久性が下がります。ですから、下地の汚れの除去には、特に気を配りますね。
では、プロとして住まいづくりで苦労するポイントは何ですか?
岡根さん:リフォームの場合は家によって傷み方が全然違うので、その家その家にあった仕事をしていかなくちゃいけない。塗装で難しいのはその辺でしょうね。
栗原さん:リフォームで大切なことは、とにかく丁寧にお客様のご要望に添っていくこと。ただ、お客様が常に「こうしたい」という明確な意見を持っている場合だけではありません。プランニングの段階はもちろん、現場でもできるだけお客様とお話しをし、ニーズを正確に掴んでいくことはとても難しく、それだけにやりがいを感じる部分ですね。

ご紹介

菊地原 誠也さん

「住宅相談室 心」代表取締役社長。一級建築士・福祉住環境コーディネーター・宅地建物取引主任者。現場、設計、営業…など、建築業界で様々な経験を経て、2005年に同社を設立。

栗原 渉さん

「住宅相談室 心」工事主任者。二級建築士・電気工事士。建築業界でのキャリアは15年以上。現場監督や木工事などで活躍する。

岡根 朋彦さん

「おかね塗装興業」代表取締役。「住宅相談室 心」創業当初より、内壁、外壁、屋根の塗装など数多くの仕事を手がけてきた。

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